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Tweets for 2016-07-12

  • RT @gejirin1: サルタヒコはツチギミ(土公) の別名を持つが、これはツヂキミ(辻公) が正しいようだ。
    『オトタマ川の しらすなに 昼寝して居る チマタ守』ホ24
    このチマタ守の同義の言い換えがツヂキミ(辻公) だと思われる。
     
    【辻】つじ (広辞苑)
    ・みちばた… 12:20:46, 2016-07-12
  • RT @gejirin1: 人の場合、魂と魄を結合させているのがタマノヲ(魂の緒)」。魂の緒が切れると魂と魄は分離し、魂はムナモト(陽の核=日) へ、魄はミナモト(陰の核=月) へ還る。その結果肉体は滅びる。魂の緒は地上生命を結ぶものであるので、「生命線」「肝」「精魂」の意味に… 12:20:42, 2016-07-12
  • RT @gejirin1: おもしろいのは、鬼門除けとして植えられる柳の木。これは実はウツロヰの住処なのだ。 ウツロヰの脅威を除くのに、ウツロヰの住処とする木を植えるというのだから、何とも皮肉な話である。本来は地震と雷による被害の守護として、その主であるウツロヰの社木を東北に植… 12:20:34, 2016-07-12
  • RT @Bebe_Suave: 今日のホツマツタヱの授業も終わりまして、今週も週末になりました\(^o^)/

    雅子さんからさっき中江藤樹のお話を聞き、共感。゚( ゚இ‸இ゚+)゚。

    ホツマツタヱとも所縁深いな!

    touju.jp https://t.co/a7WWRcjG… 12:20:07, 2016-07-12

  • RT @Bebe_Suave: なんとかハコベも描いたゎ(;´Д`)'`ァ'`ァ'`ァ
    後は色ね!

    ヲシテ文献では【春の七草】は
    ①ゴゲウ、コゲフ、ゴゲフ
    ②ハコベナ、ハコベラ
    ③イタヒラコ、ヰタヒラコ、イタヒラナ
    ④スズナ
    ⑤スズシロ
    ⑥スセリ
    ⑦ナツ、ナズ https:/… 12:19:52, 2016-07-12

  • RT @Bebe_Suave: 明日から立夏、ヲシテ暦で言うと「メの季節」

    旧暦ウヅキから始まり、末にはアオヒマツリ葵祭も♡

    葵祭で何故、葵・桂なのか?
    賀茂別雷神とは誰なのか?
    オコシイリするのは誰なのか?

    それはヲシテ文献でないと分からないo(^▽^)o https:… 12:19:39, 2016-07-12

  • RT @Bebe_Suave: ヲシテ文献時代の古語から、
    口語化によってちょっと変化した単語が面白い!

    「メヲ(夫婦)」→「メヲとなる」→「めおと(めおと)」。

    「イシニ(昔)」「インシ(昔)」→「イニシえ(いにしへ。いにしの方へ)」→「いにしえ(古)」。

    そういう言葉… 12:19:21, 2016-07-12

Tweets for 2016-02-11

  • RT @asakuramikai: ホツマツタヱ10綾「カシマダチ ツリタイノアヤ」の現代語訳を更新しました。この綾は話がダイナミックに展開して面白い。「カシマダチ」は、今では「旅立ち、出立」の意となっていますが、カ(右)の臣オホナムチの奢りを「シマ」り(引き締め)、「タチ」(… 20:13:54, 2016-02-11
  • RT @dankeidanshi: 完全なる「皇室破壊勢力」となってしまった宮内庁が、皇室の陵墓(古墳)に対する学術調査を拒否するどころか、「学術調査の解禁」を行うという暴挙に出て、「聖域に土足で踏み込む」事にお墨付きを与えた。信じ難い事だが宮内庁が皇室の「墓あばき・墓けがし」… 20:13:23, 2016-02-11

Tweets for 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: @hotumamichi 古墳の建造時期も、実は問題だ。

    それは、古墳に埋葬される人物が、「聖地を継承する血筋のもの」なのか、「聖地を簒奪する勢力のもの」なのか、に関わるからだ。

    この問題は、箸墓古墳の建造(もしくは改造)と比較すると興味深… 19:48:44, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: あるいは、富士山そのものを、タカマなるアマテル大神と遥拝して、それを仰ぎみる、遥拝聖地が、「タカ尾」?

    いろいろ考えると、楽しい。

    #ホツマツタヱ#高尾山 19:47:24, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: あるいは、タカマの中心でなく、謙遜して、末端。

    どういうことかと云うと、ニニキネ大神の存命中は、アマテル大神は、健在だったので、イサワが、格上の「タカマ」。

    ハラミのミヤは、事実上「タカマ」なのだけど、謙遜して、末端すなわち「尾」。「タカマ… 19:47:23, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: タカオカミことニニキネ大神は、ハラミ山すなわち富士山に、明確に「タカマ」を置いたアマキミです。

    東北のケタツボや、琵琶湖のオキツボ、あるいはイサワの中心にあるハラミツボをつくりあげた大神であるわけです。

    中心にあるタカマ。つまり、タカマの「… 19:47:16, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: 「タカマ」は、アマキミの坐すところであり、国権の最高議決機関を意味し、天の意(時)と、人の和を結ぶ、聖なる地の処を云う。

    カミハカリが開らかれる、神聖な高殿を意味し、またその高殿の存在する都を、タカマともよぶ。

    アマテル大神はイサワに、オシ… 19:47:12, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: 「タカ」は、美称もしくは形容詞とみなせるが、

    タカ大神、あるいはタカオ大神として考えると、「タカ」そのものに大いなる意味があるに違いない。

    で、思いつくのは、「タカマ」と云う重要語だ。 19:47:10, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: タカ、とニニキネ大神との繋がりといえば、「高千穂」がある。

    タカチホノカミと云えば、ニニキネ大神のことだ。

    この「チ」が、「千」なのか、「霊」の意を含むと考えるのかで意味は多重だが、何れにせよ、「タカ」は「チホ」の美称もしくは形容詞とみるこ… 19:47:05, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: で、高尾山の地名の由来と考えられる「タカオカミ神」を、考えてみる。

    これが、本当はタカオなのか、あるいは、タカヲなのかという問題があるが、、、

    何れにしても、「タカ大神」か「タカオ大神」と云う見方がありうると思う。 19:46:58, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: ところで、愛鷹山の語源について、愚生はかねがね、アシツノ山の意味で、アシツか山と呼び、愛鷹山となったと複雑に考えていたが、K氏から、すごいひらめきを得た。

    アシツ姫と、タカオカミ神の山だから、アシタカ山!

    アシタカ!生きていたか! だよ… 19:46:42, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: 沼津の高尾山が、道路建設で潰されようとするのも、交通の要所に近いからだ。

    富士山と愛鷹山に遮られ、今の富士市と裾野市をなるべく山越えせずに進むには、ここを通る。もちろん、須走へも。

    つまり、幾つか複数存在したハラミノミヤ、サカオリノミヤの候… 19:46:38, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: かつて、沼津は狩野川によってつくられた扇状地だった。

    高尾山からは、海岸までも見通せたのだろう。

    もしここが、オオヤマスミ神の富士山南麓の出先の「宮」のあったところとしたら、如何だろう。

    浜辺までは、ほんの数キロ先だ。女性が裸足で駆け下り… 19:46:35, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: そして、高尾山。

    問題は、古墳の建造時期ではない。

    ここが、タカオの聖地であった可能性がある事実だ。 19:46:29, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: 沼津アルプスの鷲頭山は、アシツ山が根源だと、愚生は秘かに思っている。

    その稜線には、巨大な山桜が、ピーク毎に植樹されている。
    まるでオオヤマスミ神の領域を誇示するかのように、、、 19:46:24, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: ニニキネ大神は、アマテル大神とともに、隠された神である。

    地上にはいないことにされた神だ。

    だが、別雷の名と同様に、タカオカミの名前に隠されて、民は、ニニキネ大神をお祭り続けてきたのである。

    水利の根源を創成した神
    ウツロイを制御した、龍… 19:46:20, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: @hotumamichi 丹生については、もちろんワカ姫ヒルコの存在も忘れてはならない。ただ、丹生神の創祀はチョイと時代が下ってからの処もあり、ご祭神の明確化が難しい。

    ニニキネ大神に随行したタヂカラオの存在も無視できない。

    加えて熟考した… 19:46:12, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: すでにお気づきかと思うが、

    タカオカミ神として祭られているその多くは、ニニキネ大神をお祭りしているのである。

    丹生のあたりもそうだし、富知六所浅間神社や、笛吹市の山梨岡神社あたりも、そうなのである。そして、鷲頭神社も。 19:46:05, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: http://t.co/4JPtW3fo8v

    タカオカミ神は、かなり日本全国祭られているご祭神である。 19:46:01, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: 龍を、ハヤコとして考えると、磐長姫も関係してくる。ハヤコはソサノヲに斬られたあと、磐長姫に乗り移った伝承があるからだ。

    だが、貴船神社に、モチコハヤコの話は伝わらない。

    否、奥宮に伝わる藁人形の呪いの話があるじゃないか! と思って、いや… 19:45:53, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: オカミカミは、難しい字を使うが、要は、「龍」の古字の一種だ。

    タツ、として考えると、豊玉姫は資格があると言える。

    出産前の姫の受難と克服、そしてニニキネの説得話を知るホツマ伝承愛読者ならうなづいてくれるだろう。

    九頭竜なら、モチコ。八岐大… 19:45:49, 2015-06-26

  • RT @hotumamichi: タカオカミは、現代の神道学説では、水源の神と説明されている。
    対となるのが、クラオカミ。

    分水嶺に、タカオカミ。谷の岐れ際に、クラオカミ。もっともらしい説明だ。

    だが、記紀神話には、オカミカミとしてしか登場は無い。 19:45:44, 2015-06-26

Tweets for 2015-05-27

  • RT @Bebe_Suave: そして、
    今「祝詞の神様」と呼ばれているのは、
    ヨツギノルノトコトノアヤで、
    アマノコヤネ様が

    アマイノル
    コノテカシワユ
    オトオスク
    ヤドルオナカノ
    ミコトナル
    コノコハマスグ
    タラチネノ
    ナヱノヨツギノ
    ミコトナリケリ

    というノト(祝詞)… 12:42:15, 2015-05-27

  • RT @gejirin1: 【ウツロヰ】(4)
     
    またウツロヰは金属・刃物に関係するらしく、世に「金神(こんじん)」とも呼ばれる。
     
    『山にウツホの 通り成る 粗金のアワ 錫・鉛』ホ15
     
    したがって大本教の「丑寅の金神」は、ホツマ的には「東北を守るウツロヰ」ということに… 12:41:52, 2015-05-27
  • RT @peacek73: ホツマツタヱのヲシテ文字です。RT @po_polopo: なに文字ですか?

    ~あわのうた~

    あかはなま いきひにみうく

    ふぬむえけ へねめおこほの

    もとろそよ をてれせゑつる

    すゆんちり しゐたらさやわ
    http://t… 12:41:18, 2015-05-27

Tweets for 2015-05-26

  • RT @millnm: 阿波とは、ホツマツタエによると、「天地」を意味する。”アワの歌は、ホツマの神々が歌ってきたという言霊(マントラ)であり、天(ア)と地(ワ)をつなぐ「天地(アワ)の歌」。http://t.co/h2DWBL7rcG
    阿波踊りとは、「天地をつなぐ踊り」。 22:30:50, 2015-05-26
  • RT @qtohino: 日本人はシュメール人の血を引く?! – NAVER まとめ
    ホツマツタエの白人はシュメール人だった

    http://t.co/63VEmPsyjd 22:30:38, 2015-05-26

  • RT @hifuminss: 「新説ホツマツタエ」宮地正典さん著より。アワのうた。 http://t.co/weK18zShaT 22:30:34, 2015-05-26
  • RT @damaedakyoto: 菜食の人は、「ホツマツタエ」を読んでみるべきだ、と思う。

    自分の生き方に自信がもてる。

    菜食を始めようと思っている人も、始めたばかりの人も・・ 22:30:29, 2015-05-26

  • RT @gejirin1:  
    二千年秘められてきたホツマツタエが出てきたと言う事実は、ある意味その役目を終えたということだ。今後ピラミッドやアトランティスの秘密も明るみに出てくるだろう。国家の機密文書が何十年後かに公開されるようなものである。何故か? 地球が全く新しい時代のサ… 22:30:23, 2015-05-26
  • RT @Bebe_Suave: おはようございま~す( ´ ▽ ` )ノ

    朝の【あわうた】

    あかはなま
    いきひにみうく
    ふぬむえけ
    へねめおほこの

    もとろそよ
    をてれせゑつる
    すゆんちり
    しゐたらさやわ 22:30:14, 2015-05-26

Tweets for 2015-05-19

  • RT @gejirin1: そして陽の「空・風・火」と陰の「水・埴」の5つが交わって「人」が生まれる。
    これがミナカヌシ(天御中主神) であった。
    空・風・火・水・埴 の5元素は別称を「あ・い・う・え・お」と言い、日本語の5母音となっている。 15:02:19, 2015-05-19
  • RT @gejirin1: 実在する日付にちなんだ苗字
     
    ・四月一日(わたぬき)
    ・四月朔月(わたぬき、つぼみ)
    ・八月一日(ほづみ)
    ・八月朔月(ほづみ) 15:02:15, 2015-05-19
  • RT @arukat63: 【神社探訪】【播磨国 生石神社】
    石の宝殿 http://t.co/i1naZDx74x 15:01:27, 2015-05-19
  • RT @gejirin1: 太古の昔から天皇の斎名(本名)はたいてい「~ヒト」だが、なぜ『仁』の漢字が当てられるのだろう。仁=人+二 思うに「ニ」は「日と月」の2つを表す。「日月(陽陰)が顕れた人」という意味を表したものだろう。ホツマでは天皇は「アマツ日月」とも呼ばれている。 15:00:44, 2015-05-19
  • RT @gejirin1: そもそも「ましない(呪い)」とは「申して打つ」ことであり、「言葉を発して何かに当てる」という意味。まじないによって物理的な効果を引き起こす、これがヒルコが確立した歌の道であった。ヒルコはこの奥義を『くもくしふみ(雲櫛文)』(意味は「隈消し文」) とい… 15:00:38, 2015-05-19
  • RT @gejirin1: ワカ姫はなぜ「たのき(田の東)」に立って扇いだのか?風が東から吹いてたためとも言えるかもしれないが、「たのき (田の起)」を図るためだったと思う。ホ32に「オオナムチ "たなか" のり」というのが登場するが、この「たなか」は「たのき」と無関係とは思え… 15:00:35, 2015-05-19
  • RT @Bebe_Suave: ホツマツタヱにも出てくる
    「ヒトはカミのタネ」

    私はそういう沢山の方々に囲まれ、
    その方々の親切、
    沢山の方々の助けや愛によって活かされている٩(๑'ꇴ'๑)۶

    ホンマに素晴らしい先生がいっぱい✫★✬*:・ヽ꒰ ◍′Д‵꒱ノ・:*:・゚✩✫✦ 15:00:31, 2015-05-19

  • RT @Bebe_Suave: アワ歌もDNAと同じく二重螺旋構造なんよo(^▽^)o
    で歌うと細胞が活性化するの!
    やから、ナギ・ナミ両神や少彦名がそれを歌って全国治療の旅に出たの(ღ′◡‵)
    @fukudaruma774 http://t.co/voDUMB9i http:… 15:00:27, 2015-05-19

Tweets for 2014-12-29

  • RT @hunterslog: 三島大明神は狩野川を下って後、大場のあたりから上陸され北上されたというのであって、その陸上の参道のわきに右内神社と左内神社があった、というのだが、あたしは明神は狩野川・大場川・梅名川(御殿川)という川をさかのぼり続けたのであって、左右内神社も川を… 20:03:41, 2014-12-29
  • RT @daizabu3: アッカンベーというのは陰陽師系の邪視除けのマジナイなのかな。昔、関東ではアッカンベーと同じ所作でサムハラベッカンコと言う人もいたようで、戦時中は兵隊にサムハラと書いた弾除けのお守りを持たせたという。京都には陰陽師が祀ってたサムハラ神社があるしな。 20:03:05, 2014-12-29
  • RT @daizabu3: 鳥海家の祖先とされるのが鳥海弥三郎で、このひとは安倍一族で日本海側にたくさんの伝説がある。何か面白いことになってた。 20:02:43, 2014-12-29
  • RT @daizabu3: そしてテリー伊藤の母方のルーツの家が鳥海(とりうみ)家という。これは東北の修験をルーツにした姓で、鳥海山と関わりがある。 20:02:37, 2014-12-29
  • RT @daizabu3: 千葉の南にある白間津でおこなわれるオオマチという面白い祭があって、ずっと関心を持っていたのだけど、そこで祭を司っていた民間宗教者が実はテリー伊藤の先祖だったらしい。NHKの有名人のルーツを辿る番組で判明して、その際神棚から陰陽師文書が出てきたとか。び… 20:02:33, 2014-12-29
  • RT @genbu_net_bot: 大田神社 (京都府京都市)=賀茂別雷神社第三摂社の式内古社。この付近の沼沢池を開墾して栄えた賀茂氏の崇敬を受けた神社 http://t.co/cUQbAQR5Kp http://t.co/pb9jNF6X4c 19:58:34, 2014-12-29
  • RT @Grandic_bot: 320 広田 約69,800 摂津国武庫郡広田郷発祥の広田連。ほか度会姓、宇多源氏、村上源氏、藤原氏等 http://t.co/ukTJDdi3Al 19:57:38, 2014-12-29
  • RT @dankeidanshi: 和歌は長く皇室の伝統として重んぜられ、両陛下は御祝い事やご旅行などの折に触れ、歌をお詠みになられます。宮中では、歌会始の儀が毎年1月に行われ、全国から詠進された和歌の中から選ばれた十首が、両陛下の御製・御歌(みうた)等とともに、伝統に則り披講… 19:55:21, 2014-12-29
  • RT @genbu_net_bot: 天皇社 (奈良県桜井市三輪)=大神神社末社。大田々根子命 を大物主大神の祭主とされた崇神天皇を祀る http://t.co/ZtqayLCjQt http://t.co/D1Y7qNT2Le 19:54:30, 2014-12-29
  • RT @genbu_net: 兵庫県淡路市鎮座、淡路國一宮 伊弉諾神宮 http://t.co/s7QtJR3nUF http://t.co/4bxkOZ0y88 19:52:43, 2014-12-29
  • RT @Grandic_bot: 236 小笠原 約92,600 甲斐国中巨摩郡小笠原邑発祥の清和源氏、小笠原長清の後裔が全国に分流。 http://t.co/ukTJDdi3Al 19:49:57, 2014-12-29
  • RT @genbu_net: 兵庫県豊岡市鎮座、但馬國一宮 出石神社 http://t.co/s4Uz5foDmf http://t.co/t5AeNw49if 19:49:14, 2014-12-29
  • RT @genbu_net: 京都府宮津市鎮座、丹後國一宮 籠神社 http://t.co/SDTWgZTKnc http://t.co/sQbVX4UYtv 19:48:03, 2014-12-29
  • RT @genbu_net: 京都府亀岡市鎮座、丹波國一宮 出雲大神宮 http://t.co/MBBX2RHpYv http://t.co/Wqakim7LxE 19:47:37, 2014-12-29
  • RT @genbu_net: 京都府京都市北区鎮座、山城國一宮 加茂別雷神社 http://t.co/qDFqvnq5fW http://t.co/58dxGxiqFI 19:47:24, 2014-12-29
  • RT @Bebe_Suave: 丁度
    クシマドがヒ☼のシマをモリ、
    イワマドがツキ☽のシマモリ、

    イクシマとタルシマがヨモ(四方)の御垣守り、
    【イカスリ】ウチノ
    ヲニヤラヒ

    は年分け(=節分=大晦日)だったろうから、
    年末に坐摩(いかすり)神社行かれてタイムリーだったな꒰… 19:46:59, 2014-12-29

  • RT @Bebe_Suave: 坐摩(いかすり)神社境内の、陶器神社は、まさか??と思いきや、
    ホツマツタヱの最終編者ヲヲタタネコ様はスヱツミ様のご子孫でもあり、大阪スヱ村(陶器のすゑ器を産出した所)に隠遁していた為、自らを「スヱツミ」としたその神社! http://t.co/… 19:46:53, 2014-12-29
  • RT @gejirin1: サルタヒコはツチギミ(土公) の別名を持つが、これはツヂキミ(辻公) が正しいようだ。
    『オトタマ川の しらすなに 昼寝して居る チマタ守』ホ24
    このチマタ守の同義の言い換えがツヂキミ(辻公) だと思われる。
     
    【辻】つじ (広辞苑)
    ・みちばた… 19:46:49, 2014-12-29
  • RT @ishiichizuru: 春日大社の唐菓子「餢飳」(ぶと)
    特殊神饌の一つ。神職の手作り。
    現在特殊神饌が最も多く伝わっている神社は春日大社だそう。
    他に二梅枝(ふたつばいし)、高糫(たかまがり)など。 http://t.co/sb1Snu7rUs 19:46:45, 2014-12-29
  • RT @gejirin1: 橘(たちばな・かぐ) は「トコヨの木」ともいわれる、神代のシンボル。 トコヨとはウヒヂニ・スヒヂニより前の、男女の区別がなかった独り神の時代をいい、陽陰が「一つに調和」していた理想の黄金時代。 復橘(おとたちばな) とは「トコヨの復活・再来」の意。 19:46:40, 2014-12-29

Tweets for 2014-11-17

  • RT @gejirin1: 陰暦10月の異称「かみなづき(神無月)」は八百万の神々が出雲大社に集まり他の国にいなくなる月、と説明される。ホツマでも意味は「神が無くなる月」なのだが、神は八百万の神々ではなく「陽の神」である。陰暦11月または冬至の別称に「一陽来復」という語がある。 13:21:13, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: だから「トコヨ国」とは「先行する時代の国々」「独り神の時代の国々」という意味だ。
    ところが時を経て人皇の時代になると、「トコヨ」はホツマ国・ヒタカミ国のことを言うようになる。ヤマトの政権が及ばない東国をトコヨと言うようになったようだ。 13:21:08, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: ホツマにおいては「陽」と「男」は全く同じで区別がなく、どちらも「ヲ」と発音された。英語でオカマを「ゲイ(gay)」というが、辞書を引くとその原義は「陽気な」だと書いてある。おもしろい。ちなみに「陰」と「女」はどちらも「メ」と発音された。 13:21:04, 2014-11-17
  • RT @Bebe_Suave: 人の魂(タマ)は、
    アメ(天)より来たり、
    アメ(天)に還る(´✪‿✪`)

    そして肉体自体は借り物に過ぎない…

    また土地や家だって、
    総て自分のものではなく、
    地球さんに借りているものに過ぎない!

    今、地球規模で各地に異変が起きているが、地… 13:21:00, 2014-11-17

  • RT @gejirin1: 鹿島神宮は古くはカシマの宮と呼ばれた。これはカシマ守(タケミカツチ)が治める国の政庁宮という意味だ。しかし正式名はヒタチの宮であった。ヒタチには「日が立つ国・東の国」という意味もあるが「ヒタチ帯を賜った宮」という意である。これは妊婦のイキス(呼吸数)… 13:20:55, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: 満月をモチヅキ(望月)と呼んだが、モチ(餅)も同じで「満ちたさま・熟れたさま」の意。「ムチムチ」なんかも同根だ。毎月の15日も「モチ」と呼ばれた。臼の中に搗いた白くて丸い餅を見たら、だれでも満月を連想したに違いないよ。月にウサギがいて餅を搗いていると… 13:20:51, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: 日本には各地に「つきしま」という地名があり、だいたい海辺にある。これの原義は「尽き州」で「果ての区画・端の区域」だと思われる。九州=究州=尽く州(つきすみ/つくし:筑紫) もたぶん同じ意味だろう。「しま」は「区分・区画」の意で、水に浮かぶ島には限らな… 13:20:48, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: 大和国春日県の「カスガ」という地名は、アマテルの「心地かすが」という発言から起こっており、「かす(高す・明す・炊す・活す)」+「が(如)」が原義。しかし何故「春日」と書くのかはわからない。
    http://t.co/jvBgUuF9Xj 13:20:44, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: 【アタネ(阿多根命)】
    神武東征中、丹生川端に別雷山の御祖神 (ニニキネ) を写して、これを三日間祭り(奈良県宇陀郡榛原町大字高井字神定、伊豆神社)、その後に敵を討った。 13:20:40, 2014-11-17
  • RT @gejirin1: 【魂返し(タマカエシ)】
    乱れた「魂の緒」を解き、迷える「魂と魄」をそれぞれ「天と地の宮」に返すこと。ヰチチ(市千魂命) がこの方法論を完成。この功によりヰチチは、ココトムスビ(興台産霊神) またカスガトノ(春日殿) という名を賜り、中国(なかくに)… 13:20:33, 2014-11-17
  • RT @onoderato: しかして、「あまの〜」と言えば、世界を創造したとする、天御祖の精妙なる働きに依拠するなにか‥という意味をもつとなろう。
    確かに「あま」は「あめ」に比して動的な状態が含蓄されているという点で、幾分か高度な意味をもつ。
    尤も、「ま」を知るということは「… 13:20:10, 2014-11-17
  • RT @onoderato: この「たかま」とは、論理的知性の優位性を誇る現代人にむけ、古代の神々からの贈り物だ。
    論理性だけでは解き明かせないこの世界を、解く鍵を与えるものとして。
    この「た」と「か」がバランスする「ま」に「あ」が付けば、それは我々の本源となる天御祖(あめみお… 13:20:05, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 「あま」は更に高度な意味がある。「ま」即ち「たかま」は、「た:左・芽吹く春・霊性」と「か:右・収穫の秋・分別と論理」という二極の意識場のせめぎ合い、バランスだ。
    それを統治に体現したものが左の臣と右の臣、「左右:まて」の臣。それは鳥の羽ばたきに擬せ… 13:19:58, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 失礼、いま呟いた「二極」とは、次に呟く「た」と「か」の二極の意であった。これは後述に接続する。 13:19:56, 2014-11-17
  • RT @onoderato: この原初的体験の「め」がなす「あめ(天)」とは、人知が及ばぬ天なる体験と、その天に依拠するなにか、となる。
    この「あめ」、人は常にそれを体験しているけれども、それは無意識の底でである。
    この二極を含め「と」から「め」に連なる意識ステージの遷移によっ… 13:19:42, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 八元神の深義については以前呟いたが、八音の後半「ひため」は特に人知を超えた響きだ。
    「ひ」は燃上がる情熱の意識場でありヒトの起点。「た」はそれを生む基、助けひたす意識場。真の意味の慈愛が生まれる場。「め」はその「た」が立つ基盤、原初的体験の場「〜な… 13:19:38, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 「あめ」と「あま」どちらの響きにも「とほかみゑひため」八元の神が隠れている。
    八元神の最後の音が「め」。
    「ま」は、八元神の「た」と「か」がなす「たかま」の縮約表記とみる。
    「真手(まて)」を往古は「左右」と書いた。万葉集の原文にある。「ま」とは即… 13:19:32, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 論理的思考を超えているとは、人知が及ばないところにその本義があるということ。
    なにも神秘化して人を煙に巻こうとしているわけではない。
    人知が及ばぬ、深い叡智を湛えているからこそ、かつて一音一音を神とみた。
    我々存在がこうして生かされている神秘なる働… 13:19:25, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 天を意味する「あめ」と「あま」。巷間、「あま」の方が深い、あるいは神聖さでは上だと言う方も居るらしい。それについて、少し呟きたい。
    まづ、簡単にこうだと音義を解説するのは甚だ危ういと言っておく。
    なぜなら、「あめ」と「あま」のいずれも、論理的な思考… 13:18:41, 2014-11-17
  • RT @onoderato: 「あめ」と「あま」の違いが話題になったので、それについて少し。
    その前に、今まで「をして」に代る表記としてカタカナを多用してきたが、これを「ひらがな」に改めたい。古今和歌集に始まる「かな」こそが、をしてを失った後世、和語という音素体系をなんとか表現… 13:18:34, 2014-11-17
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