カテゴリー別アーカイブ: お知らせ

「アワ歌を楽しむ会」が結成されました!

ほつまつたゑ伝承を愛好する仲間が集い、「アワ歌を楽しむ会」が結成されました。
あなたの「個性的な」アワ歌を持ち寄り、互いに親しみ、楽しみましょう。
今後いろいろな集いの情報発信も行います。
詳しくは、FBページや、公開グループをご覧下さい。

ホツマ塾のご案内

写真 2014-06-05 18 49 58

ホツマ塾ご案内 ホツマの集いを開催されてこられた一糸恭良さんの勉強会のご紹介です。

***老若男女が熱心に学んでいます。参加希望者は要項を読んでお問い合わせ下さい。

★ホツマ塾は、『検証ホツマツタヱ』編集部ならびに発行元とは別の法人にて運営されています。お問い合わせは、直接、ホツマ塾へどうぞ。

フェイスブックページ

 

 

男神の天照大神が歌舞伎で! ~ゆらび10周年記念公演~

公演チラシ おもて面

公演チラシ おもて面

公演チラシ うら面

公演チラシ うら面

一般社団法人文化遺産調査研究保存継承機構ゆらび 主催の公演が開かれます。

第一部では、ホツマ塾のいときょうさんの歌
第二部では、ホツマの集いで歌った わたせなつみさんの歌があります
また、第二部の創作舞踊では、男神天照大神で演じられる「岩戸開き」が披露されます

詳細は、こちら

申込み、問い合わせは、一般社団法人ゆらび まで 電話03-3918-5401

 

第73号(6月号) 発行しました

六甲山の六甲比命大善神社のイワクラ

六甲山の六甲比命大善神社のイワクラ

<第73号> 平成26年6月21日

 

ホツマの論点

創喜

分科会立ち上げの勧め

 

かくて歴史は神代から現代までつながった(八)

今村聰夫

(二十三)聖徳太子の立場

八、聖徳太子

(一)推古朝とは

(二)聖徳太子の施政とは

(三)太子憲法

(四)聖徳太子の遠大な構想

 

六甲山・瀬織津姫とワカ姫  ●和す・尽くす 聖徳太子による神仏習合 <前編>

大江幸久

はじめに

六甲山周辺の社寺と伝承

◇   『記紀』には登場しない瀬織津姫

◇   ムコ、ムカツ

◇   廣田神社、西宮大社町

◇   隠される瀬織津姫の御名 古事記一千三百年の封印を解き放つ

◇   瀬織津姫が『古事記』・『日本書紀』に登場しない理由

◇   神仏習合を前提とした仏教国境化

◇   国祖・伊勢祭神の思想を継承する聖徳太子

◇   六甲山とその周辺での神仏習合の動き

◇   六甲山弁財天は瀬織津姫

  • 役行者と天照大神・瀬織津姫
  • 天照大神=毘沙門天

◇   瀬織津姫=吉祥天・弁財天の守護

  • 天武天皇と天河の天女
  • 天武天皇を継承する役行者と空海

◇   伊雑宮と伊勢神宮

 

清藤新訳に期待

今村聰夫

 

新連載 『わたしのほつまつたゑ』

清藤直樹

『わたしのほつまつたゑ』を述ぶ(その一)

『わたしのほつまつたゑ』(1)

ほつまつたゑ御機の初 東西の名と穂虫去る文

 

ほつまつたゑトピックス 「ホツマで解る古代史の謎」②

駒形一登

和歌

枕詞 「あしひき」「しまつとり」「おきつとり」

 

新コーナー ホツマ関連書籍<自著>を語る 第一回

熊谷達央 (盛岡ホツマの会)

『なぜ発芽玄米食は体にいいのか』出版に寄せて

報道記事 発芽玄米食理解へ手引き 岩手日報

 

『検証ホツマツタヱ』新コーナー&新企画

編集部

 

編集後記

 

ホツマ偽書説HPの根拠とされる項目

(以上)

駒ほ辞典 駒ほ辞源 バナー設置

沼津御用邸のあじさい

沼津御用邸のあじさい

大好評の駒形文庫をさらに身近にご利用いただくために
駒ほ辞典 と 駒ほ辞源 のバナーを右サイドバーに設置しました。

ホツマ伝承文献を読んでいて、あるいは歴史書を渉猟中、または日常会話で「あれ、このことばヤマトコトバだよね」とふと気になったら、「駒ほ」にGO!

 

合本『ほつま』第三版 刊行されました

SH380222

高畠精二氏の株式会社日本翻訳センターでは、このたび松本善之助先生編集発行『月刊ほつま』の合本の改訂版を出版されました。ホツマツタヱ研究者のための基本文献とも云えるこの貴重な文書の刊行に心よりお祝い申し上げます。

『検証ホツマツタヱ』編集部

*尚、『合本ほつま』へのお問い合わせは、日本翻訳センター(Tel 03-3291-0655)までどうぞ。

イベント情報! 縄文のしらべ タマ・シヰの響き

ホツマ塾 協賛イベントが開催されます!

10255264_473217799480006_1682104297618664661_o

本誌に『ほつまつたゑ』の現代訳連載を開始する、関西ホツマ代表である清藤直樹氏とも関係の深い、東京のホツマ塾が協賛するイベントが開催されます。

祝詞の唄。シンギングリン。真琴のワークショップ他、子供と一緒に楽しめる舞台が繰り広げられます。

詳細は、フェイスブックのイベントページをご覧下さい。

 

© 2014 hotuma shuppankai