© 2014 hotuma shuppankai Tweets for 2014-06-27 | 検証ほつまつたゑ © 2014 hotuma shuppankai

Tweets for 2014-06-27

  • @htmwakumon 片山神社(承前)

    つまり数日前につぶやいたやうに、

    「三子山」の「ミコ」は、実は、「巫女」なりと。

    天照大神の御杖代として生きた三姫大神の聖地が、この山なのだ。

    御杖代として生きる利他献身の心が、スズカなのだらう。 in reply to htmwakumon 13:11:27, 2014-06-27

  • @htmwakumon 片山神社(承前)

    三子山で祭祀していたご祭神は、いかなる神々か?

    三子生まれた姫神にアシツヒメ大神があるが、無関係。
    伝承の瀬織津姫、伊吹戸主、秋津姫は、大祓詞書き写しで、根拠なし。

    わっしは、倭姫命、瀬織津姫大神、タクハタチチヒメ大神と按じる。 in reply to htmwakumon 13:04:14, 2014-06-27

  • @htmwakumon 片山神社(承前)

    萬幡豊秋津姫は、「古事記」では、高木神の姫神で、天忍穂耳命の后神であるが、「日本書紀」の表記は乱れる。思兼神の姫神との混同がある。

    ホツマで解読出来るタクハタチチヒメとハヤアキツヒメアキコとの混乱が(恣意的なのか)ある。 in reply to htmwakumon 12:52:04, 2014-06-27

  • @htmwakumon 片山神社(承前)

    倭姫命が、天照大神を祭った聖地であったとして、その聖伝の淵源は、スズカヒメことタクハタチチヒメ大神にあるのだらう。

    だが、何故、タクハタチチヒメ大神の御名を消したか?

    タクハタチチヒメは、内宮に祭られる萬幡豊秋津姫命が、、、 in reply to htmwakumon 12:43:58, 2014-06-27

  • @htmwakumon 片山神社(承前)

    三子山では、瀬織津姫と伊吹戸主、そして速佐須良姫を祭った(異説あり)が、永仁2年(1294)もしくは寛永16年(1639)に「倭姫命」を祭る「鈴鹿社」にうつすとの伝あり。

    倭姫命が、天照大神を祭祀した聖地と考へると、辻褄あうのか? in reply to htmwakumon 12:29:32, 2014-06-27

  • 片山神社を按じてみる。

    名古屋市東区に伝役小角建立なる片山神社あり。片山蔵王大神と呼称される。隠れ王。

    岡山県瀬戸内町に片山日子神社あり。由緒では、神名帳伊勢国鈴鹿郡片山神社と同神を祭ると伝へる。男神。

    鈴鹿片山神社の古伝では、もと三子山鎮座を遷座すと云ふ。 12:19:21, 2014-06-27

© 2014 hotuma shuppankai
© 2014 hotuma shuppankai
タイトルとURLをコピーしました